その他の翻訳も高品質に

現地代理人宛てのレターもしっかりと、理解できるように翻訳します

明細書以外の翻訳、例えば英文レターの質も米国特許の良し悪しに影響を与えます。

米国での特許出願~取得までには、基礎出願やIDSの英訳に加え、その他多くの書類をきちんとした英語で作成する必要があります。例えば、中間処理ではクレーム補正案や現地代理人への指示を英語で書き、先行技術と御社の発明との差異を的確に表現する必要があります。

米国の特許訴訟においては、明細書の翻訳だけでなく、英文レターや審査履歴(prosecution history)も参照されるため、隙のないしっかりとした英語で書かれていることが重要です。

当社は、明細書はもちろん、このような中間処理における英文作成も得意とします。当社の少数精鋭の翻訳スタッフが、御社の発明の意図を的確に把握し、且つそれを審査官や代理人に伝わりやすい英文で表現します。またそのために、当社では日々米国特許(FC判決、MPEP、Faberなど)と英語ライティングの研究に励んでいます。

また、特許出願~取得までの英訳を当社に一任していただければ、その間に発明内容を深く理解し思い入れもできるため、付け焼き刃的な理解で書いたものよりもしっかりとした一貫性のある審査履歴へと繋がります。

特許出願~取得までの英訳基本料金
米国出願用、バイパス出願用明細書英訳 \28/仕上がり1ワード
日本語で行われた仮出願を本出願にするための英訳 \28/仕上がり1ワード
基礎出願の翻訳証明書 \14/仕上がり1ワード(出願用の翻訳を当社が担当した場合)
\28/仕上がり1ワード(出願用の翻訳を当社が担当していない場合)
クレーム補正、明細書補正 \24/仕上がり1ワード
指示書、その他レター用英訳 \24/仕上がり1ワード
IDS用英訳 \24/仕上がり1ワード
英文図面作成 \1000/枚(pdf, ai, またはvisio納品)
オフィスアクション和訳 \15/語

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