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BRI基準及びPhillips基準のいずれを用いても同じ結論になるとしたPower Integrations事件

小野康英先生(Westerman Hattori Daniels & Adrian, LLP)による連載『米国特許法解説』を更新しました。

第16回:米国特許法の基本~米国特許商標庁の手続におけるクレーム解釈(その4)~

http://beikokupat.com/us-patent/number16/

「BRI基準及びPhillips基準のいずれの基準を用いても同じ結論になる」という前回とは逆の内容です。今回の記事も、BRI基準とPhillips基準に関する、数少ない有益な情報源になると思います。