知財英語情報

ダッシュの使い方

ダッシュ 5.105 ダッシュには、長さの異なる数種類がある。すなわち、エンダッシュ(en―dash、アルファベットのnの長さのダッシュ)、エムダッシュ(em―dash、アルファベットのmの長さのダッ …

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要約書の書き方

<当社の翻訳方針をご紹介しています。> 米国出願用の要約書(ABSTRACT OF THE DISCLOSURE)は、次のような要領で作成しています。 新しいページから始める(MPEP 608.01( …

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コロンの使い方

コロン 節と節とを関係付ける 5.97 コロンは、文法的な構造に区切りを与える点で、セミコロンと同様である。しかしコロンは、区切られた2つの要素の間の関係をより強調するために使用される。例えば、コロン …

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マルチクレームの修正のしかた

<当社の翻訳方針をご紹介しています。> <マルチクレームへの対応> マルチクレーム(”multiple dependent claim”)は、2つ以上のクレームに択一形式で従属 …

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thereofやthereinなどを使わない

<当社の翻訳方針をご紹介しています。> <クレームで使用する用語・表現> ・「及び/又は」 「及び/又は」は“at least one of”と表現しています。 例: XはA及び/又はBからなる. 訳 …

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セミコロンの使い方

米国特許翻訳社では、英文明細書における英文の書式、スタイルはManual of Patent Examining Procedure (MPEP)を参考にしています。MPEPに記載されていない事項に関 …

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wherein節の使用を最小限にする

<当社の翻訳方針をご紹介しています。> <wherein節の使用を最小限にする> 独立クレームの英訳では、構成要素を1つずつ改行しながら列挙していく形式をとっています(Faber http://bei …

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