知財英語情報

コラム特許翻訳 特許翻訳者のための米国特許クレーム作成マニュアル

コラム特許翻訳:WIPO標準に基づく公報の表記方法

2022/8/16  

日本語明細書には,【発明の詳細な説明】などにおいて,例えば「特開2016-654321号」といった公報番号が記載されています。 日本語明細書を英訳するにあたり,このような公報番号を「JP2016-65 ...

『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語 ~concernedとconcerning~

2020/10/7  

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』を題材に※、特許翻訳における適切な英語表現について考えていきます。※※ 今回は、「concernedとconcerning」(p.218-219)について見 ...

Essentials of Patent Claim Drafting Faber on Mechanics of Patent Claim Drafting Patent Practice お知らせ・セミナー情報 書籍紹介 特許翻訳者のための米国特許クレーム作成マニュアル

新刊のご案内『特許翻訳者のための「米国特許クレーム作成マニュアル」』

2022/1/18  

弊社代表大島が執筆した本『特許翻訳者のための「米国特許クレーム作成マニュアル」』が発刊されましたことをお知らせいたします。 本書は、米国出願用のクレーム翻訳について詳細に解説した本です。 本書の構成と ...

『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語 ~change~

2020/9/27  

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』を題材に※、特許翻訳における適切な英語表現について考えていきます。※※ 今回は、特許翻訳における頻出単語である「change」について見ていきます。 第1編 ...

連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第16回:米国特許法の基本~米国特許商標庁の手続におけるクレーム解釈(その4)~

2020/4/1  

連載『米国特許法解説』更新情報 第16回:米国特許法の基本~米国特許商標庁の手続におけるクレーム解釈(その4)~

『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語 ~as a resultとas the result~

2020/9/27  

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』を題材に、特許翻訳における適切な英語表現について考えていきます。※ 今回は、「as a result」と「as the result」について見ていきます。 ...

『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語 ~according to~

2020/9/27  

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』を題材に、特許翻訳における適切な英語表現について考えていきます。※ 今回は、特許英語において頻出の表現である「according to」について見ていきます ...

連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第15回:米国特許法の基本~米国特許商標庁の手続におけるクレーム解釈(その3)~

2020/1/20  

連載『米国特許法解説』更新情報 第15回:米国特許法の基本~米国特許商標庁の手続におけるクレーム解釈(その3)~

『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語

【24の例文に見る】冠詞用法の違いがもたらす意味上の差異

2020/9/27  

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』を題材に、特許翻訳における適切な英語表現について考えていきます。※ 本書の前書き(p.1-10)において、英文における冠詞用法の違い(「a(an)」を使うか ...

『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』から学ぶ特許英語 ~information~

2020/9/27  

グレン・パケット著『科学論文の英語用法百科』を題材に、特許翻訳における適切な英語表現について考えていきます。※ 第1編 よく誤用される単語と表現 Chapter 68 ~information~ 68 ...

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