The Chicago Manual of Style~シカゴ・マニュアル~

The Chicago Manual of Style~シカゴ・マニュアル~ コラム特許翻訳

コラム特許翻訳:ハイフン②~細かいルールと使用例~

2022/1/7  

英文において、名詞前の形容詞が複数の語からなる場合、それら複数の語をハイフンで適切につないで誤解を避けるという手法があります。 The Chicago Manual of Style(シカゴマニュアル ...

The Chicago Manual of Style~シカゴ・マニュアル~ コラム特許翻訳 特許翻訳者のための米国特許クレーム作成マニュアル

コラム特許翻訳:関係代名詞①~thatとwhichを使い分ける~

2022/1/7  

  関係代名詞thatとwhichの使い分けについて見ていきます。アメリカ英語では,thatを限定用法として使用し,whichを非限定用法として使用することが推奨されています(限定用法と非限 ...

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コラム特許翻訳:ハイフン①~名詞前の形容詞句をハイフンでつなぐ際の基本ルール~

2022/1/7  

  英文において、名詞前の形容詞が複数の語からなる場合※1、それら複数の語をハイフン※2で適切につないで誤解を避けるという手法があります。 形容詞句をハイフンでつなぐ際の基本ルールと例外につ ...

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コラム特許翻訳:英文明細書における括弧の使い方

2022/1/7  

  [見出しを丸括弧で囲う用法は英語にはない] 日本語の特許明細書では,次のように実施形態などの見出しを丸括弧で囲うのが一般的です。   (第1実施形態) 本発明の第1実施形態について図1及 ...

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コラム特許翻訳:3つ以上の項目を列挙する際のコンマの使い方

2022/1/7  

                  英文において,3つ以上の項目をandやorでつなげて列挙する際,最後の項目 ...

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コラム特許翻訳:数字をスペルアウトする際のルール

2022/1/7  

          英文における数字の記載方法について,0から100までの整数はスペルアウトし,100より大きい整数は数字のまま記載するという方法があ ...

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コラム特許翻訳:数学記号や単位等におけるスペース

2022/1/7  

イコール記号 英文においては,イコール記号「=」の前後に1スペース(半角)を設けるのが一般的なため※1,英文明細書においてもこれに倣うことが推奨されます(「≠」や「>」なども同様)。 (○)a = b ...

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