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アメリカの司法試験・弁護士資格 連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第21回:判例~外国人及び特許代理資格―Lacavera事件(2006年)~(2023年1月16日)

2023/1/16  

連載『米国特許法解説』更新情報 第21回:判例~外国人及び特許代理資格―Lacavera事件(2006年)~ 今回は、資格シリーズの最後として、外国人による特許代理資格の取得を争点とする事件を取り上げ ...

アメリカの司法試験・弁護士資格 連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第20回:判例~外国人及び弁護士資格(その2)―Griffiths事件(1973年)~(2023年1月10日)

2023/1/15  

連載『米国特許法解説』更新情報 第20回:判例~外国人及び弁護士資格(その2)―Griffiths事件(1973年)~ 今回のテーマは、第19回とセットで、「外国人及び弁護士資格」となります。今回は、 ...

アメリカの司法試験・弁護士資格 アメリカ在住 特許弁護士のブログ

アメリカの司法試験は「難しい」のか?

2023/1/4  

アメリカの司法試験は「難しい」のか? 合格率は平均65%前後なので、数字で比較すると日本よりも「簡単」な印象があるアメリカの司法試験。しかし、単に合格率だけを比較しただけでは見えないものもあります。今 ...

アメリカの司法試験・弁護士資格 連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第19回:資格~外国人及び弁護士資格(その1)~(2023年1月2日)

2023/1/3  

連載『米国特許法解説』更新情報 第19回:資格~外国人及び弁護士資格(その1)~(2023年1月2日) 今回のテーマは、次回の第20回とセットで「外国人及び弁護士資格」となります。今回の第19回は、こ ...

アメリカの司法試験・弁護士資格 連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第18回:資格~弁護士資格及び特許弁理士資格の抵触-Sperry事件(1963年)~(2022年12月29日)

2023/1/2  

連載『米国特許法解説』更新情報 第18回:資格~弁護士資格及び特許弁理士資格の抵触-Sperry事件 今回の内容は、米国最高裁判所において、弁護士資格との関係において特許弁理士資格の合法性が争われた事 ...

アメリカの司法試験・弁護士資格 連載・米国特許法解説

連載『米国特許法解説』第17回:資格~弁護士資格~(2022年12月19日)

2022/12/21  

連載『米国特許法解説』更新情報 第17回:資格~弁護士資格~(2022年12月19日)

英文明細書マニュアル

compare toとcompare withの違い

2022/12/5  

compare toとcompare withの使い分けについて、『現代英語語法辞典』やThe New York Times Manual of Style and Usageなどの用法辞典では、次の ...

Patent Terminology~特許用語解説~ お知らせ・セミナー情報

英文特許クレームにおける"another"について:Patent Terminology~特許用語解説~第22回

2022/12/6  

    米国特許弁護士のブライアン・エプスタイン氏(Modal PLLC)による米国特許ショートセミナー「Patent Terminology~特許用語解説~」の第22回が下記の日 ...

書籍紹介

やさしいことはいいことだ!!特許明細書をやさしく書くための文章術

2022/11/27  

『やさしいことはいいことだ!!特許明細書をやさしく書くための文章術』(山田康生)は、元特許庁審査官の著者による、正確で読みやすい特許明細書を書くための本です。 本書では、やさしく書かれた特許明細書は審 ...

コラム特許翻訳

"to"と"at"の違いが決め手となった事例~Chef America v. Lamb-Weston, 358 F.3d 1371 (Fed. Cir. 2004)~

2022/11/8  

Chef America v. Lamb-Weston, 358 F.3d 1371 (Fed. Cir. 2004)は、クレームにおける"to"と"at"の違いが重要な意味をもった、翻訳者のあいだで ...

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